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治療部位(急性外傷以外は自費治療になります)

TREATMENT PART
部位毎の症状や治療法
頭、頚、肩、腕・肘・手首、背中、腰、足等の治療部位イラスト

頭

PCやスマートフォンやゲーム等デジタルな近代において増えているのが頭痛。代表的な症状に筋緊張性頭痛、偏頭痛、群発性頭痛等の症状があり、カラダの柔軟性や循環、状態の良さにも深い関わりがあります。9割が筋緊張性頭痛と言われる現代病には筋肉の緊張のみならマッサージ、身体の歪みから緊張が起こっているなら整体、極度のストレスや疲労・睡眠不足が原因なら鍼治療を行います。全身治療で患部の循環をより促進・再発しづらいアドバイスを行う点が独自のアプローチです。

頚

首は脳の次の司令塔と言っても過言でなく、重要な神経や血管が出入りしています。その部分を支えるのが7or8個の椎骨で構成される頸椎です。頸の問題はストレートネック、頸椎症、頚椎ヘルニア、ムチウチ、寝違え、転倒や部活動中の捻挫等様々な症状があります。最近では携帯ゲームやスマートフォンのしすぎによるC字ネックという恐ろしい状態になっている方もお見えになります。首の不調を放っておくと手の痺れ、肩甲骨周りの疼痛、疼痛によるイライラ等様々な症状を引き起こします。いずれも頚の筋肉、正しい使い方、骨への負担、姿勢、顎や脊椎を含めた全身とのバランスを考えた独自の治療法をおこなっていきます。

肩

肩がきゅうに上がらなくなったという相談が増えています。症状は様々で四十肩、インピンジメント、軸ズレ、脱臼、上腕骨や鎖骨の骨折等があります。悪い生活習慣や、運動不足で引き起こされる症状が多く、運動療法を含めた当院独自の治療で、痛みはもちろんいち早く可動域を復活させていきます。
外傷の場合は早期での整復(ほねつぎ)と確実な固定で応急処置共立独自の整復術で早期回復が見込めます。
肩コリの方もお気軽にご相談下さい。普通のマッサージでは効かないという方が多くお見えです。筋膜リリースやトリガーポイント療法を含めた独自の施術で必ず解消致します。

腕、肘、手首

腕、肘、手首

腕から手は日常で沢山使う部分です。症状も多くテニス肘(外側上顆円炎)、ゴルフ肘(内側上顆円炎)、腱鞘炎、TFCC損傷(三角線維軟骨複合体損傷)、筋や腱の炎症等があります。スポーツ選手や主婦、仕事(美容師さん、大工さん、PC作業等)で同じ部位に負担をかけ続ける方は慢性になってしまう前の素早い処置が必要です。体の正しい使い方や指導、電気や超音波療法、日常生活に支障の無い固定を行って早い段階で治癒に導きます。

背中

背中

主に背骨(脊柱)の中で12個の骨で構成される胸椎と呼ばれる部分で、頚と腰を繋ぎ姿勢保持にも重要な役割をもちます。その為腰の症状やの頚の症状からの影響を受け、また与える部分となり、良い健康状態を保つには背中を常に良い状態にしておく必要があります。日本人の姿勢の悪さは胸椎の硬さから来ているという考えもあります。胸椎だけでなく肩甲骨の位置と柔らかさも非常に重要で胸椎と肩甲骨同時にアプローチする点が独自の施術です。寝違えやギックリ腰も背中との関連が大きいのでよく傷める方は背中に問題があることも考えられます。

腰

日本は腰痛大国です。90%の方が一度は経験すると言われる程です。一言に腰痛と言っても有名な椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症を始め、ギックリ腰や仙腸関節炎、何も原因が思い浮かばない腰痛等沢山の症状があります。しかし基本的にはカラダの日々の使い方や、バランスの悪さ、同じところに負担をかけ続ける事によって起こるものが殆どです。 当院では今までどこにいっても治らないという腰痛を共立式整体と共立式ストレッチ療法での改善例が多数ございます。腰は体の要なので、適切な処置をすればほぼ全ての腰痛がオペ無しに改善致します。施術をするだけでなく予後の指導やフォローをしっかりし、再発防止のケアにも力を入れています。

股関節

股関節

一般の方であれば変形性股関節症、程度しか知られていない股関節の痛み。しかし変形以外でも様々な痛みを引き起こします。ウィルスが入ったり靭帯や関節包の損傷から引き起こされ関節が炎症を起こす股関節炎、サッカー選手が多く患うグロインペイン症候群(中田選手や中村選手も患ってました)、ご老人の大腿骨頚部骨折等、知られてませんが患うと物凄く痛くて対処法も分からないのが股関節の痛みの特徴。隙間がミリ単位で減少し、付近の組織に負担がかかっていることが多いです。共立式の整骨技術で関節を正しい位置に戻すことが独自のアプローチでその後、マッサージや整体で痛みを取り除きます。再発しづらいように自宅で出来る筋力強化とストレッチも指導致します。

ひざ関節

ひざ関節

日本人の痛みのベスト3のうちの1つがひざ痛、ひざの痛みと言っても前なのか横なのか裏なのかちょっと上なのか、、痛む場所、痛め方をしっかりと問診し検査し原因と施術を導き出します。ミリ単位での触診技術、確かな徒手検査を行うことが必要で当院のスタッフは常に研修を行い技術を磨いております。また、変形性ひざ関節症と診断された方でも諦めないで下さい。筋肉を柔らかくし、関節の動きを良くし、固定して炎症を引かせれば痛みがなくなる方もたくさんいます。ひざの痛みは我慢せずに我々にお任せ下さい。

足

足は体の体積に比べておよそ13~15%しかないのに全体重がかかっている部位です。体の関節約265個のうち約3割の関節が足にあります。こんなに小さいのに3割も関節があれば、当然痛める部位も多くなります。足首の捻挫、甲の疲労骨折、指を動かしてジンジン痛い腱炎、小指をぶつけて骨折、足の裏が痛くなる足底筋膜炎、土踏まずのでっぱりが痛くなる有痛性外脛骨等があります。足の施術には共立式の整骨技術で関節を元の位置に戻しマッサージや鍼でほぐし、共立式の固定、必要であれば土踏まずをサポートするパットを作成し治癒に導きます。足の不調は万病の元、少しの不安があればご相談下さい。

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